例えば、コンビニで売っているようなお茶には、香料がたくさん入っています。この香料は、体に悪い可能性が高いのですが、匂いがある方が好まれるので、投与されています。しかし、後々のことを考えると、体を壊せば、もちろんそれ自体害悪である上に、労働=再生産できなくなるので、その分、香料つきのお茶は、世の中に対する貢献度が低いことになります。しかしその点は十分に消費者の評価の基準として組み込まれていません。
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広告には決して反映されないダークサイドってことでしょうか。。。